《橘 旅館》 三重ブランド的矢かき ゚伊勢志摩゚

伊勢志摩の祭・イベント

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伊勢神宮別宮・伊雑の宮調献祭

10月25日伊勢神宮別宮・伊雑の宮調献祭が開催され、お参り致しました、調献祭とは、伊勢神宮神嘗祭にならい、鳥羽と志摩の野作物や漁穫物を献納して、豊年・豊漁に感謝して、伊勢志摩の厄除け・繁栄を祈願する祝詞を奏上と玉串を奉奠致しました、また伊勢神宮では平成25年遷宮いむかい、宇治橋の架け替えに先立ち、仮橋を建設中ですが、21年度には宇治橋が完成します、そして平成25年には式年遷宮が行われます、別宮(伊雑の宮)でも平成26年度新宮が建設され、めでたく式年遷宮が行われます。

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志摩市真珠祭り供養祭

10月22日志摩市真珠祭り供養祭が賢島円山公園で開催されました、真珠組合・真珠養殖業者・仲買人・行政・国会議員秘書・県議・市議・一般参加者多数が集まり、真珠貝供養碑の前で、僧侶10名の読経の中おまいり致しました、その後賢島港で真珠・真珠貝の放流をいたしました。

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三重の子ども伝統芸能フェスティバル

10月19日三重の子ども伝統芸能フェスティバルが三重県文化会館で開催され、「安乗人形芝居」「一色町能楽保存会」「名張子ども狂言の会」「東員町こども歌舞伎」が岡田文化財団の後援で上演されました、志摩市からは安乗人形芝居が安乗中学校文楽クラブの皆さまかんが、演題・(傾城阿波の鳴門~巡礼歌の段~)を上演いたしました、語りも三味線も人形使いも中々上手に演じました、応援と激励に出かけました。安乗の人形芝居は武将、九鬼嘉隆が文禄・慶長の役での渡海の無事・戦功の礼参の際、村民が神前で手踊りしたのが始まりとの伝承があり、明治中期にかけ隆盛を極めるも、戦争等の影響で大正から昭和初期に一時中断、昭和25年に保存会が発足毎年安乗神社例大祭に奉納上演されております。

伊勢神宮神嘗奉祝祭

10月14日伊勢神宮神嘗奉祝祭が県営サンアリーナで晦日祭が開催され、全国から19団体約1200名が踊りを奉納、15日~16日は奉祝祭は15日外宮領初穂曳き・陸曳きとして奉曳車(ほうえいしゃ)4台で外宮に初穂を奉納、16日には内宮領の初穂曳・川曳きがあり、両日ともに踊り団体練り歩き、一年の収穫を喜び感謝して7年前から神嘗祭を住民から祝おうと始まった、奉祝行事です。

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志摩的矢の祭り

10月12日志摩的矢の祭りが行われました、的矢祭りは10月22日が例祭でしたが、数年前から、22日直近の前日曜日に変更され、通年ですと、本年は10月19日が予定されておりましたが、志摩市市長選挙が10/12日告示、10/19日投票日に決定された為、祭りが変更され本日開催されました、神社での祭典から始まり、餅・菓子捲きがあり、餅搗き・子供神輿・手踊り等もあり終日にぎわいました。

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志摩あわび大国祭り

10月5日志摩あわび大国祭りがありました、市長挨拶や白鳥の副市長の挨拶等があり、どうつき歌で始まり、子どもたちの海女姿のおどりや海神太鼓等もあり、出店も多数あり、大盛況でした。

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ええじゃんか祭り

10月4日阿児ええじゃんか祭りが、アリーナ周辺で開催されました、お天気も良く、秋晴れの下で餅捲きや踊りゲーム等、大勢の皆さんが楽しみました、出店も沢山あり、夜8時まで賑わいました。

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大王波切・わらじ祭り

大王埼波切には「わらじ祭り」「わらじ曳き祭り」と呼ばれる祭りが古くから伝わっている、神事は9月一の申の日に行われたが、(九月に申の日が3回ある年は中の申となる)、わらじ流しは9/20日に行われた、昔、昔ダンダラボウシという巨人がやって来ては大波を起こして船をひっくり返したり、娘をさらったり、田畑を荒らしたり人々をひどい目にあわせていた、そこで困った人々は考えた「波切にもお前に負けない大きな巨人がいるのやぞ、今度里に来たらその巨人に殺されるぞ」とおどしのため大きなわらじを作ってダンダラボウシの通る海に流してみた、そうしたら、わらじの大きさに恐れたのか災難がなくなった、それ以後毎年大わらじを流して巨人を寄せ付けないようにしたと言う。

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第14回全国シニアソフトボール大会古希志摩大会

9月19日夜第14回全国シニアソフトボール大会古希志摩大会が、台風13号の警報が出ている中、全国各地より37チーム・754名が、志摩市に集まり、阿児アリーナ会場に於いて、開会式とレセプションが開催されました、市長・県議・市議長が出席のなか、地場の産物による料理、飲み物が用意され、荒波太鼓・じゃこっぺ踊り等で御もてなしがありました、明日の20日が心配でしたが、台風一過秋晴れになりましたが、グランドが悪く、午後からの試合になりました、21日~22日無事終了いたしました。優勝チーム:玉名オールドパワーズ(熊本県)、準優勝石井体協古希(愛媛県)、親善大会:優勝 滋賀レークス(滋賀県)
準優勝 新居浜セブンティーン(愛媛県)でした、スタッフ・お手伝い頂いた皆様お疲れ様でした。

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国指定重要無形文化財安乗文楽人形

9月15日夜、阿児町安乗岬に昔から伝わる、国指定重要無形文化財安乗文楽人形が八幡神社に奉納上演されました、安乗神社境内の舞台では、安乗中学校の生徒たちによる、三味線で浄瑠璃を語り古くから伝わる人形をあやつり、大勢の見物人が拍手やおひねりを投げ入れておりました。

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志摩の海女大撮影会

9月14~15日観光協会主催の志摩の海女大撮影会が志摩町で開催されました、約600名ほどの方々が撮影に訪れました、一日目は海女小屋での撮影、15日午前中は御座漁港で撮影、午後からは御座白浜での撮影になりました、伊勢志摩地方に大雨注意報も出ておりましたが、3時30分たいした雨も降らず無事終了いたしました

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志摩スペイン村の花火

7月19日から始まった、志摩スペイン村の花火も本日8月31日をもって終了いたしました、今年は雨もなく夏休み中は花火・パレードの中止は、昨日の大雨1日だけでした、、毎日夏休み中は夜8時前には、パルケの花火の音で時間がわかりました、9月からは静かになります、熱い夏が終わったと感じます。

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あのりふぐ稚魚放流

7月5日あのりふぐ稚魚放流がありました、昭和61年度から続いている「あのりふぐ」放流は本年、三重ブランドにも認定されたれました、稚魚の放流は本日漁業者により、伊勢湾・的矢湾に40000匹が放されました、内1000匹は安乗保育所園児40名により、浦の浜から放流されました、園児たちも大喜びで大きくなって帰ってねと小さなバケツて海へ放しました。市長はじめ、あのりふぐ協議会、園児保護者、市民・テレビ局・新聞社等、多数出席放流事業は終了いたしました。

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潮かけ祭り

7月3日志摩市和具の潮かけ祭りがありました、面白い祭りで見物人・主催者全員で海水をかけ合う祭りで、海に突き落される、事もあります、和具漁港で式典・浦安の舞いの奉納、その後漁船に分乗、例年は100隻を超える漁船が出ますが、本年は30隻の漁船がでました、二キロほど沖に浮かぶ、大島・小島の大島にお祭りしてある、八大竜王の社に海女さんが採ったばかりの、あわび・サザエ等をお供え、豊漁と海上安全祈願をして、神官の祝詞奏上・玉串奉奠のあと、お神酒・採れたてのあわび・サザエ・刺身を戴きまた、帰りの船では、横や後ろの船と海水のかけ合います、みんなずぶぬれになりながら、バケツ・ホースで、必死に潮をかけ合います、結構面白く楽しみました。

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白浜海水浴場海開き

7月1日志摩市御座白浜海水浴場海開きがあり、出席いたしました、市長・県議・市議多数出席する中、神官の祝詞奏上と玉串奉奠、本年度海水浴場での、事故なく、海水浴客の大勢訪れますよう、お祈りし、中日新聞社・ヘリコプターから花束が投じられ、ミス伊勢志摩から、組合長に花束がおくられ、終了しました、志摩へ本格的な夏本番がおとずれました。

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伊雑の宮御田植祭

6月24日志摩市磯部の伊雑の宮 お田植祭が行われました、国指定の重要無形民俗文化財「磯部伊雑の宮・御田植祭りはその昔より、千葉県の香取神宮、大阪の住吉大社と共に日本の三大御田植祭のひとつに数えられています。お田植祭の縁起、これは踊り込み唄に「昔真名鶴磯部の千田に稲穂落としたそのまつり」とあるように磯部の「鶴の穂落とし」の故事によるものです、遥か昔より行われているものですが、現在の姿になったのは、平安の末期から鎌倉時代の初め頃と言われております、毎年6月24日にどんな悪天候や戦時中空襲の最中でも中止する事はありませんでした、

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伊雑宮御田植祭大訓式

6月22日伊雑宮御田植祭大訓式が開催されました、この日本三大御田植祭は千葉の香取神社と大阪の住吉大社に並ぶ、志摩市の伊雑の宮のお田植祭です、本日の大訓式(おおならし)というのは、総練習で当日と保々同じ時間にはじまり、本番とおなじように、笛・太鼓・鼓・ささら等と謡いながらの、祭りが進行致します、本年は恵理原区が当番区と言うことで、本日は雨のため、恵理原センターで行われました、伊勢神宮祭司・市長はじめ大勢の人々が見守るなか、本番さながらに、○早乙女、田道人による苗取りから始まり、〇お田植神事開始、小謡1番から9番による田植、中休み(酒宴)、〇刺鳥差しの舞い、○小謡10番から18番による田植、終了後昼食、午後2時から踊り込開始、最後に千秋楽の舞い、万歳三唱して終わりました、お疲れ様でした、本祭りが6月24日伊雑宮御田植祭が開催されます。

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伊勢志摩ゆりパーク

  本年伊勢志摩ゆりパークは無料開放になりました、温室にはゆりはありませんが、露地にはいっぱい咲いております、6月中が見ごろです。

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6月8日志摩市内・横山の花菖蒲祭りが、開催されました、心配されていました、雨もなく、菖蒲の花も満開で各種出店も多数、また福引などもあり、踊り等アトラクションもあり、盛況のうちに無事終了いたしました。

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6月7日第48回伊勢えび祭が、浜島大矢浜で開催されました、市長・三ツ矢代議士・三重県観光局長・県議・市議・関係者多数参加のうち、宇気比神社 宮司により、降神の儀・献餞・祝詞奏上・来賓祝辞・浦安の舞奉納・玉串奉典・昇神の儀で式典はすべて終了いたしました、その後子供たちにより「じゃこっぺ踊り」や各種アトラクションがあり、出店もたくさんあり終日に賑わいました。

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志摩市の磯部にある、稲葉農園は個人営業の農園で自然の中にささゆりを咲かせています、少し前までは、ルビナスを咲かせ無料で見せていましたが、今はささゆりと水連が咲いております、無料ですが、ワンコインは皆さんの志しということで、竹の筒が用意されております、農園の好意見せて頂きますので、ご協力お願いします。


 天の岩戸で茶屋開き
3月30日志摩市恵利原の天の岩戸近くにある、樹齢350年といわれる、おおしま桜の下で、志摩市観光協会主催、志摩市後援により、桜の下でみつば会による、和服の十数人によるお手前で名物の茶話餅をいただきました、昔このおおしま桜のそばに家建ての茶屋という茶店があったそうで、ここから伊勢さんまでは四里といわれ、伊勢道とよばれていた、家建の茶屋は「伊勢参宮名所絵図会」寛政九年(1797)にも描かれており、最も古い茶屋といわれている、現在茶屋の跡には碑がたてられています、やたてとは矢立ての読み方が家建てに通じるところから、猿田彦神話と結び付けて、「日本の家の立て始め」の伝承となったようである、矢を立てるのは境界を示す串ざしと同じ意味で伊勢と志摩の国堺(にざかい)を示す地名であろうとしている。
「磯部町史より抜粋」

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                          あのりふぐの伊勢神宮献納
2月9日今回的矢かきに続き、あのふぐが三重ブラントに認定され、本日 ふぐの日に因み、あのりふぐの伊勢神宮献納をいたしました、市長・県議・あのりふく協議会・観光協会・商工会・キャンペーンガール総勢50数名、今回10周年記念ということで、歌手の山川豊さんが特別参加されました、献納のあと、御垣内参拝、御神楽奉納いたしました、その後おかげ横丁に於いて、あのりふぐ汁1000人分を振舞いと郷土芸能披露、特産物の販売が行われました、雪の降る中皆さんお疲れ様でした。

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                              志摩市観光キャンペーン

1月28日志摩市観光キャンペーン、東京メデァ交流会(新聞社・テレビ局・旅行雑誌社・旅行会社)4百人余が椿山荘に集まり、三重県知事はじめ、三重県各地より観光宣伝のため、志摩市から、市長、観光戦略室、観光協会、キャンペーンガール全員で18名が志摩市の食材、あのりふぐの唐揚げ・てっさ・伊勢海老・真珠貝の貝柱と青さのり天ぷらをふるまい志摩市の観光PRをいたしました、キャンペーガールは海女さんの磯着でパンフレットの配布をいたしました、今年度あのりふぐが三重県のブランドに指定された為志摩の国漁協より2名参加しました、的矢かきはクイズの商品のみに使用されました。

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廣瀬 隆さん取材
1月18日FM三重パーソナリティ廣瀬 隆さんキリンビールのスポンサーで、的矢牡蠣やあのりふぐの料理の取材でみえました

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伊勢神宮初詣
1月17日伊勢神宮初詣に行ってきました、1月半ば過ぎにもかかわらず、多数の参拝客で宇治橋も人人の波で、本殿で参拝も賽銭は遠くから投げいれました、おかげ横丁もたくさんの人波でした、遷宮を五年先に控えお札さんもお守りさんも並んで、買ってきました、今年一年平穏無事で良い年でありますようにお参りしてきました。

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注連(しめ)切り神事

1月10日「注連縄(しめなわ)切り神事」阿児安乗「八幡神社」境内で恒例のしめ切り神事がおこなわれ、全長約25メートルの注連縄切る部分は直径約1メートルを日本刀でたたき切る、神事で2名の檮屋の若衆2名が一の太刀、二の太刀と2回切ります、一の太刀は浜口健太郎さん、二の太刀は中原裕二さんが務めました、回数は30回後半から50回くらいで切り落とすようです、テレビカメラ数社、新聞社の取材やカメラマンや一般見物人多数きておりました。

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 的矢神社獅子神楽神事
毎年1月3日行われる、獅子神楽神事が本年は1月2日に開催されました、神祭保存会の皆さんで朝7時より神社で宮司により献選・祝詞・玉串奉天の後、神社境内において、笛、太鼓による獅子神楽奉納、そのあと町内を厄除けのため門づけ、広場で暴れ獅子を廻し、お獅子さんの宿での神事が夜まで続き本年の豊漁、厄払いの神事が終了いたしました。

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平成20年橘ロビー正月用飾り付け

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パエリヤコンクールin・shima10周年記念大
12月2日パエリヤコンクールin・shima10周年記念大会が志摩スペイン村マヨール広場で開催されました、4名一組で50チーム募集されましたが、当日は43チーム参加172名出場になりました、メイン食材は例年のように、的矢かきと伊勢海老で参加者は生きた伊勢海老と格闘、的矢牡蠣の口開けに苦労していました、制限時間一時間30分で色々な味付けと盛り付けのパエリヤが完成、その後審査、表彰式があり10周年の記念表彰もあり、またCBCラジオのパーソナリテイ広瀬隆氏がツアー客140名ほど引連れての参加、直径3メートルのパエリヤ鍋による、350名分のパエリヤつくりに挑戦、ツアー客やスタッフがおいしくいただきました。

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的矢かき伊勢神宮献納
11月28日的矢かき伊勢神宮奉納が行われました、的矢牡蠣奉納委員会会員市長はじめ18名により、シェル牡蠣1500個を献納いたしました、御垣内参拝と祝詞奏上・御神楽をあげ、本年の豊漁と各種産業振興と志摩市の平穏無事を祈願いたしました、雨も清めのしめり程度でかさや雨具も必要なく無事終了いたしました。

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いそべ祭り
11月24日いそべ祭りが開催され、2年続きの雨でしたが、本年は雲一つない日本晴れで人出も多く、磯部太鼓で始まり、伊勢市からは、写真の太鼓やお木曳きの木遣・豊川市からも大勢参加頂き、早餅つきや福引・牡蠣から積み競技や各種出店があり、志摩市観光協会では、的矢焼きかきとかき飯の販売をいたしました、3時30分大盛況のうちに終了いたしました。

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ミズノクラッシック伊勢志摩
11月4日ミズノクラッシック伊勢志摩決勝ラウンドが行われ、全米女子ブロゴルフ協会公式戦で上田桃子プロが7番ホールでアルバトロスを達成-13アンダーで優勝、来期アメリカツアー出場権を獲得しました、2位にマリア・ヨースに諸美里しのぶプロが4位・宮里 藍プロは振るわず75位になり、伊勢志摩賢島カントリークラブでの三日間にわたる熱い戦いが終了いたしました。

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伊雑宮調献祭
10月25日伊勢神宮第一別宮・伊雑宮調献祭があり,お参りいたしました,志摩市・鳥羽市より,新米や海産物多数、献上され,農作物の豊作と豊漁に感謝し,祝詞奏上,玉串奉天され,神官5人により,お祀りが滞りなく行われました。

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大山玉宝美術館
10月21日志摩市越賀の英虞湾を眺める、丘に大山玉宝美術館が完成本日オープンセレモニーがあり、衆議院議員秘書・県会議員・市長・市議・県から大森観光局長・県会副議長、お祝いに来られ、大勢の各著名人多数が参加盛大にテープカットがあり、名古屋のホテルロビーに飾られていた、真珠の雌雄二対の大鯱全長二メートル、重さ530キロ、その他中国からの宝物多数、日本の有名陶芸家の作品多数、展示されており、入館料は1500円が予定されております。

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志摩市チャリティコンペ
9月23日志摩市チャリティコンペ(第28回磯部町ゴルフ同好会主催)旧磯部町からの引き続き行われている、ゴルフコンペで、春分の日と秋分の日に開催されております、毎年出口栄太郎ブロも参加、チャリティオークションもあり、志摩市社会福祉協議会へ毎年12万円~15万円ていど寄付をしております、本年度は出口プロが参加出来なかったため、オークションがなく12万円を寄付いたしました。参加人数は121名でした。

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月下美人の花が咲きました
9月22日夜月下美人の花が当館喫茶室で15の可憐な花がひらきました、月下美人は月夜に咲くといわれ、昨夜は本当に月夜でした、夕刻からつぼみが膨らみかけ、1時には満開になりました、宿泊のお客さまも大勢鑑賞いたしました、朝には一夜限りで可憐な花はしぼみ、花はお肉といためて食べたり、天婦羅でも食べられるようですが、香りが良いので、焼酎漬けにいたしました

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海女の大撮影会
9/16~17日志摩市御座地区を舞台に、海女の大撮影会が開催され、約800名の写真愛好家が訪れ、御座漁港や白浜において、観光協会主催、朝日日写連会員や一般写真家の皆さまが撮影いちしました、賞金総額特賞30万円外賞品や賞金多数あります,奮って応募下さい

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大王地区わらじ祭り
9月11日大王町の300年余の歴史のある「わらじ祭り」とふれあい祭りが9月15日開催されますが、行事に先立ち神社において大わらじの祈祷ががあり、浜から大わらじを流す行事が行われました、氏子多数が参加無事終了致しました、、市外・市内各地区より大勢の皆さんが写真撮影のため志摩市に訪れました、出店も沢山出て夜は花火大会もあります。9/15日に大わらじ流しの行事が行われました、4名の舞姫による浦安の舞はふれあい祭り会場で舞い、神社の下の浜で祝い唄のあと、5名の若い衆により、台風の余波の高波のなか、沖合いまで泳いで行き後は船で曳き沖合いで海流にのせ流しました。

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あのり文楽人形芝居
9/15日~16日志摩市あのり地区に古くから伝わる国の重要無形文化財、あのり文楽人形芝居が2日間にわたり開催され大勢の写真愛好家や観光客がおとずれ、初秋の夜のひと時を楽しみました。

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Vリーグ岡山シーガールズバレーボールチーム

8月25日Vリーグ岡山シーガールズバレーボールチームが昨年に続いて、志摩市へバレーポール教室講師としてきていただきました、志摩人の会員である、志摩市出身の山口 舞選手が活躍されている岡山シーガールズの皆さんに志摩クラブとの練習試合やバレーボール教室では中学校生徒が教えていただきました、

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ひまわり畑

スペイン村近くの信号のところで、本年も沢山のひまわりが咲きました、、6月に坂崎分校の児童各種ボンティヤの方々のご協力により種まきをしました、また地主の谷川原さん大変頑張っていただいて、見事に大輪のひまわりがさきました。

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伊雑宮の御祭「ごさい」

7月28日 伊雑宮の御祭「ごさい」は地元民の深い崇敬によって行われる祭です。志摩地方の沿岸では当日(旧暦6月25日)を物忌むすべき日として、漁師は海に出ず、海女は潜水を忌むという習慣が残っています。(私達も子供の頃ごさいには今日はさめが来るから泳いだらいかんなと言われ海水浴はしませんでした)また7本サメがお参りに来る日ともいわれ、的矢湾大橋近くに神ノ嶋(かみやしま)という暗礁があり、サメが休む、処といわれ、この岩に船の艪を当てたりすると、「命か目」をとられると昔からいわれています、祀りの後、なおらいがありました

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渡鹿野島天王祭

志摩市の渡鹿野島天王祭は毎年7月14日に行われておりましたが、数年前から7月24日に開催されております、今年は七年に一度行われる、船御幸の年にあたり神輿を乗せた船で祇園囃子などで的矢湾を一周する行事が加わります、61個の提灯で飾りつけられた満艦飾の御座船が海上を行くさまは、夏の一夜の夢もの語りです、また八重垣神社祭礼のあと、神輿・手踊り・花火もあります。

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はまぼうの花

(はまぼうの花)「ハイビスカスに良く似た黄色の花が咲きます、」この時期的矢湾・英虞湾・の沿岸に群生している花の咲く木で遠く南の国から種が流れ着き、可憐な黄色の花を咲かせてしております、朝は開いていますが、昼頃にはとじてしまいます、(7月下旬頃まで)

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志摩市御座白浜海びらき

7月1日志摩市御座白浜海びらきがあり、お天気も良く、市長・県議・市議・漁協関係・海上保安庁・観光関係者等多数出席いたしまして、神官の祝詞奏上・玉櫛奉奠のあと、市長、県議の本年も無事故で大勢の観光客がおとずれて頂きますよう、お言葉をいただきました、最後に空からヘリコブターで花束が投じられ、ミス伊勢志摩が拾い上げまして終了いたしました。

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日本三大お田植祭り   6月24日

6月24日日本三大お田植祭りの一つ、国の重要無形民族文化財の伊雑宮お田植祭りが新しく整備された、御料田(1650平方m)において、挙行され、一文字笠をつけた早乙女と田道人が早苗とりをしたあと、ゴンバ団扇のついた忌竹を御料田の中で奪い合う(竹取神事)で五穀豊穣と大漁祈願のあと、笛・太鼓・ささら・田植うた、にあわせ平安装束の早乙女ゃ田道人により、一列ずつ早苗を植えました、3時からは御料田から一の鳥居まで踊り込み、千秋楽の仕舞をして無事終了いたしました。あいにくの雨の中近郷・近在また遠くから観光客の皆さまや写真愛好家の方々が訪れて頂きました、この祭りが済むと志摩地方には本格的に夏がきます。

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高根山のバラ園見頃

高根山のバラ園では数百種類のばらが咲き、県内各所遠く中京・関西からも、花の好きな方々が終日訪れています、志摩市磯部町下之郷高根山ばら園 6月末までが見頃、入園料500円です

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第47回伊勢えび祭り

5月2日第47回伊勢えび祭りが浜島大矢浜海岸に於いて開催されました、献餞・祝詞奏上・市長・県議・祝辞・大森三重県観光局長の県知事祝辞代読があり、浦安の舞奉納・子供じょこっぺ踊りがあり、夜はじゃこっぺ連パレード・伊勢えび神輿等があり、最後は花火大会で終了いたしました、出店も沢山あり、終日おお賑わいでした。

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自然の中のササユリ

稲葉農園では、スピナスの花が満開でしたが、次は自然の中でササユリがもう少しで満開になります、あれだけのササユリはこの地方では、なかなか見られません、一見の価値があります、暇のある方は出かけて見ては如何ですか。入園料は要りませんが、竹の筒がありますので、志しをお願いいたします。志摩市磯部町夏草「稲葉農園」

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伊勢神宮お木曳き志摩市の日

5月19日伊勢神宮お木曳き志摩市の日が開催されまして、志摩市からは、157名が参加いたしました、全国各地より一日神領民として、三台のお木曳き車で約四千名が奉曳致しました、天気も良く各地から奉曳にこられた皆さんは和気藹々とエンヤーの掛声で楽しく奉曳いたしました、奉曳のあと御垣内参拝をさせていただき解散いたしました

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国分寺花まつり

5月8日阿児町国府にある国分寺花まつり、がありました、私もお参りに行ってきました、昔は4月8日に行われていましたが、現在は5月8日にしております、志摩の四月は田植等で忙しいからのようです、本日8日には露店がたくさん境内に並び、近郷近在から古寺にお参りに訪れ、小さなお釈迦様に甘茶をかけて今年の豊漁豊作を祈願いたします

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あわび祭り

5月5日志摩市志摩町和具漁港において、あわび祭りが開催されました、市外・市内各所から、大勢の皆さんが集まり、荒波太鼓や海女さんの実演があり、あわび寿司・あわび刺身・青さ汁の振る舞いがあり、行列が出来ました。

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志摩ロードパーティ2007

4月22日志摩ロードパーティ2007ハーフマラソンが開催され、志摩スペイン村駐車場がメイン会場になり、ハーフマラソン21.0975km・10km・3km・ウォーキング約8kmがあり、3kmのコースはパルケ内で走りシニアや子供達が多く走りました、本日の参加人員は約4800名でした、心配されていた雨もなく、出店も沢山あり大盛況のうちに終了いたしました。

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天の岩戸で茶屋開き 4月1日

毎年木の下で志摩市観光協会主催で、野点を行い、観光客・市民の皆さんに楽しんで頂いております、この桜の巨木は天の岩戸の近くにあり、昔この桜の樹の下に矢建の茶屋がありお伊勢参りの途中この茶屋は行き帰りの際ひと時の安らぎの場で有ったようです、恵利原から伊勢までの道は四里といわれ、伊勢道とよばれ、「磯部まいり」にも家建の茶屋で駄菓子をもとめて茶を喫し、その後恵利原の集落までの間にもう一軒おうむ岩の山向こうあたりに右側に茶屋あり、近年建てし家也と記されている、家建の茶屋は「伊勢参宮名所図会」寛政9年(1797)にも描かれており、最も古い茶屋であったと思われる。逢坂越えの旧道入口にあった家建の茶屋跡にあり、直径およそ67センチでサクラでは町内第一の巨木である。幹は地際で分枝して横に広がった樹姿となっている。花は純白で緑の若葉を伴って咲く。天の岩戸道のそばにあるので、春には多くの観光客の目を楽しませている。平成11年12月24日付けで、町文化財の天然記念物に指定されています。 町史より抜粋

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牡蠣のページ

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